株式会社ヒロシマ・コープ
 
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日本自動化開発株式会社
沿革 | 株式会社 ヒロシマ・コープ

事業の沿革




     事業の沿革

 昭和41年11月広島県果実農業協同組合連合会は、
国内外柑橘情勢に対処するため冷凍みかん加工販売を
目的とし、冷凍工場を建設した。

 昭和47年工場施設の高度利用と農林水産加工の効
率的運用を図るため、県内農業資本で構成運営されて
いた広島県果実農業協同組合連合会(冷食・缶詰)、
向島農村工業株式会社(缶詰・果汁)、
広島県果汁農業協同組合(果汁)を統合し、

広島県経済農業協同組合連合会,
広島県信用農業協同組合連合会の資本参加により
発足した。



昭和47年 8月


資本金1億円で発足
 

昭和47年10月


操業開始

昭和49年11月


果汁工場 製品倉庫新設
 

昭和50年 5月


向島工場生産設備本社工場に移設

昭和50年11月


資本金2億円に増資
雪印乳業(株)とのハンバーグ事業始動
果汁を生産者に還元(愛飲運動)スタート

昭和53年 4月


果汁工場濃縮・搾汁粕脱水設備増設

昭和54年 6月


レトルトライン生産能力アップ工事
さのう設備増設

昭和55年 4月


搾汁粕脱水液濃縮設備増設
レトルトラインに自動空缶供給装置設置

昭和56年11月


果実加工高度化施設整備事業

昭和58年 5月


MCC食品(株)提携し調理缶詰事業開始

昭和59年 5月


レトルトライン生産能力アップ工事
レトルトライン充填機増設

昭和60年 5月


日本サンガリア(株)と業務提携し小型瓶詰飲料事業開始

昭和61年 5月


開発室設置

昭和62年 2月


冷凍調理食品製造設備設置

平成 元年 4月


L瓶詰飲料ラインに少人化装置設置

平成 2年 1月


調理缶詰ラインにレトルト殺菌器増設
紙容器詰ライン移設 

平成 2年10月


果汁減酸苦味除去装置設置

平成 3年 7月


レトルトラインお茶抽出設備増設

平成 3年12月


ストレート果汁チルド充填設備設置

平成 4年12月


ストレート果汁保管冷凍庫設置

平成 5年 7月


紙容器詰ラインチルド容器対応工事
 

平成 8年 6月


資材保管庫新設及び環境改善工事

平成 9年 4月


ペット容器詰ライン新設

平成12年 3月


新製品倉庫・防水壁工事

平成13年 5月


HACCP対応環境向上工事

平成16年 8月


ペット容器詰ラインHACCP承認(8月9日)

平成17年 3月


MCC食品(株)調理缶詰事業廃止

平成17年12月


資本金1千万円の増資

平成18年 3月


資本金3千万円の増資

平成18年10月


東京営業所開設

平成20年 3月


製品倉庫売却

平成20年 6月


紙パックライン休止

 
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